

クロスビット

日本水道協会検査工場
自穿孔式ロックボルト工法は特殊中空ロックボルトを回転および打撃によって
削孔した後、ロックボルトの中空断面を利用して先端へ定着材(グラウト)を送り
そのまま固めてしまうため施工は簡便で、特に孔壁が自立しない軟弱あるいは
崩壊性地盤には最適な工法です。
リキロック
①あらゆる地盤に適用 ~ 粘土を含む土砂地盤から崩壊性地盤まですべての地盤に適用できます。
② 施工は簡便で迅速 ~ 削孔ロッドとリキロックの交換が不要なため施工性は抜群です。
③定着材料を選ばない ~ リキロックの中空断面が大きいためウレタン系からセメント系まであらゆる注入材が
使用できます。

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Products
/ 製品紹介
/ リキロック

① 剛性が高い ~ 高剛性鋼管を冷間ロール成型により製造している為、高強度で品質は安定して
います。
② 長尺ボルトも可能 ~ 1本のボルトの長さは6mですがスリーブ(リキカプラ)の使用により、それ以上の
長尺物も使用でき現場条件に合わせた任意の長さのボルトを供給します。
③ 定着性能が高い ~ ボルトの外周は、スクリュー形状のため定着材との付着力が高い。
◆リキロック商品一覧


◆頭部処理参考
トンネル
内面補強
トンネル
坑口補強
法面
すべり防止
既設構造物
補強
仮設土留
